藤堂俊介 @shunsuketodo
令和8年5月23日 土曜日は曇り空 土曜日の長崎は曇り空。入梅の迫ってるのかと感じる空模様。梅雨時期は麻痺のこわばりと痛みが強いから退院が決まってのからの生活には十分気をつけたいと思う。 接遇 大学病院と転院後の病院を併せて入院期間は105日を超えようとしている。そこで医療関係者の接遇がいかようか気になる。 大学病院は救命救急センターに搬送、かつ手術も伴ったから接遇などは気にすることもなかった。とにかく献身的な医療提供で最悪に至ることもなかった。 転院先の病院も地域に根ざしている有名な病院。ここの医療関係者も大学病院と同じ質の医療提供である。 入院患者の年齢層が高く、意思疎通が低下している高齢の患者との接遇は苦労を伴う。勤務体系も日勤、夜勤など不規則。人はどこかで病気やケガをするゆえに医療関係者へ敬意、政府は待遇を充実が必要である。 さて、大学病院は接遇の教育が行き届いている。転院先も1人を除いては完璧である。 若い男性看護師がその1人。言葉遣いは良いが、応対が事務的、平たく言えば、マニュアルに書いたような口調。マニュアルでもそれは気にならないが、目をそらして話す、支援はするが、めんどくさそうな見守り、これは主観的かと思ったら違う。患者によって接遇態度を変える。患者によってとは看護の手間が少ない患者にはまるでお友達という言葉遣いだった。 私の場合はその看護師の夜勤時に勘違いで同じ依頼をしたときにらみつけられた。Youは何しにNurseへ?と言ってあげようかと思った。 それからこの看護師は、退勤時間に私服で帰ろうとすれ違っても無視。退勤時間でも病棟内の患者は私服でも患者と見ている。別の看護師に遠回しで聞いてみた。苦情が多いとのことだった。