藤堂俊介 @shunsuketodo
5月に入る きょうから5月。5月に入り力が少し出てきた。快晴と初夏のすがすがしい陽気が麻痺のこわばりをやや弱くしたのか。リハビリにおいて歩行器使ってのスピードと杖歩行が10メートル成功した。残りは常時安定した立ち座り、杖歩行、階段昇降となってきた。 リハビリを頑張る リハビリをがんばったと評価される。スポ根のように過酷な筋トレはしていない。できていればすでに退院。 何をしたかと言えば歩いていた頃の記憶を思い出して想像することと起き上がって座っている時間に足を動かすことだけ。無理はしない。転倒すると0からの再スタートとなる。 がんばっても無理なこともあるからできる範囲から何で代行できるかの研究。できればそれを確実にするのみ。それががんばったに見えるのだろう。